
廃タイヤの処分方法!東海地域で持ち込み処分ができる場所は?費用相場も解説
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本記事では、廃タイヤの持ち込み処分ができる場所、処分方法や費用相場を解説します。
現在車に付いているタイヤを処分するとき、車から外したタイヤを処分するときの手順もそれぞれまとめました。
また、廃タイヤを処分する際には「多くの自治体で回収していない」といった注意点があり、気をつけなければなりません。後半では、廃タイヤの処分時の注意点もお伝えします。
廃タイヤの持ち込み処分を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
目次
廃タイヤの持ち込み処分を受け付けている場所

廃タイヤの持ち込み処分を受け付けている場所は、以下の通りです。
| 場所 | 1本あたりの費用相場 | おすすめな人 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| タイヤ販売店 | 300円〜500円程度 | タイヤの買取を希望する人 | 交換時に引き取るのが一般的 |
| カー用品店 | 300円〜500円程度 | タイヤだけ処分したい人 | 買取は一部に限られる |
| 中古車販売店 | 300円〜500円程度 | 中古車の購入を検討している人 | 交換時に引き取るのが一般的 |
| ディーラー・整備工場 | 400円~600円程度 | 車検やタイヤ交換を検討している人 | やや高額 |
| ガソリンスタンド | 300円~400円程度 | 有人のガソリンスタンドが近くにある人 | 対応しているのは一部店舗 |
それぞれ詳しく解説します。
タイヤ販売店
タイヤ販売店は、タイヤを専門に扱う店舗です。
タイヤの販売や買取をはじめ、タイヤ交換や整備などといった業務も並行して行っています。
廃タイヤはタイヤ交換時に引き取り、処分してもらうのが一般的です。タイヤの交換費用には、「新しいタイヤ代・交換作業費・廃タイヤの処分料」がかかります。
持ち込みをすると処分してくれるだけでなく、価値のあるタイヤであれば買取をしてもらうことも可能です。
ただし、買取ができるのはブランド物や人気メーカーのアルミホイールが付いたもの、状態の良いものとなります。
基本的に「廃タイヤ」となっているものは買取してもらえず、処分になるでしょう。
例えば、タイヤ販売店で有名なマルゼンでは、廃タイヤの持ち込みを受け付けており、サイズや種類ごとに決められた手数料を支払うと処分してもらえます。
カー用品店
カー用品店は、タイヤ以外にもオイルや各種部品、アクセサリー類などを販売している店舗です。
イエローハットやオートバックスなどはタイヤ交換も受け付けており、タイヤの持ち込み処分にも対応しています。
例えば、イエローハットではタイヤ交換と廃タイヤ持ち込みの両方を受け付けており、処分のみの依頼も可能です。
※イエローハット:https://www.yellowhat.jp/store_service/pitservice/pitmenu/tire.html
タイヤの買取を行っている店舗もありますが、タイヤ販売店と同様、一部のものしか買取には応じてもらえません。
また、処分には店舗ごとに決められた手数料がかかります。
| 地域 | イエローハット | オートバックス |
|---|---|---|
| 名古屋市 | 中川澄池店: 愛知県名古屋市中川区澄池町304-2 | 鳴海店: 愛知県名古屋市緑区鳴海町字三皿20番 |
| 岐阜市 | 県庁西店: 岐阜県岐阜市下奈良2-14-6 | 岐阜店: 岐阜県岐阜市宇佐3-15-8 |
| 津市 | 津高茶屋店: 三重県津市高茶屋小森町981-6 | 津店: 三重県津市高茶屋小森町字大新田2853-1 |
中古車販売店
一部の中古車販売店でも、廃タイヤの持ち込みを受け付けています。
中古車販売店は、ディーラーよりも安価な費用で処分してくれるケースが多いでしょう。
近くに中古車販売店があったり、自身の車を購入した店舗があったりするときは、問い合わせてみるのがおすすめです。
例えば、中古車販売店のアップルでは、タイヤ交換時の廃タイヤ処分を受け付けています。
ただし、廃タイヤは、タイヤ交換時に処分してもらうのが一般的です。
ディーラー・整備工場
ディーラーや整備工場でも、廃タイヤの持ち込み処分が可能です。
ディーラーとは、自動車メーカーと契約を交わしている正規販売店で、多くの店舗が廃タイヤの持ち込みを受け付けています。
例えば、HONDAやトヨタでは廃タイヤの持ち込みを受け付けており、1本からの処分が可能です。
| 地域 | HONDA | トヨタ |
|---|---|---|
| 名古屋市 | 鳴海店: 愛知県名古屋市緑区鳴海町字中汐田1-1 | 鳴海店: 愛知県名古屋市緑区浦里3-100 |
| 岐阜市 | 岐阜中央 北一色店: 岐阜県岐阜市北一色3-10-1 | 金園店: 岐阜県岐阜市金園町10丁目23番地 |
| 津市 | 津 新町店: 三重県津市神納町1-4 | 本店: 三重県津市垂水99番地の1 |
ただし、やや費用が高額な傾向にあるので注意しましょう。
ディーラー、整備工場や整備店であれば、車検やタイヤ交換のついでに依頼すると比較的安価な費用で処分できます。
ガソリンスタンド
ガソリンスタンドの中には、タイヤ交換を行っているところがあり、廃タイヤの処分が可能です。
例えば、ENEOSやコスモ石油、宇佐美の一部店舗ではタイヤ交換時の廃タイヤ処分を行っています。
ただし、タイヤ交換時の廃タイヤ処分ではなく、自身での持ち込みによる廃タイヤの処分ができる店舗は限られるでしょう。
また、最低条件として、有人のガソリンスタンドであることが挙げられます。
店舗ごとに処理にかかる手数料も異なるので、事前の確認や問い合わせが必須です。
不用品回収業者ならスタッフがお伺いしてタイヤ処分が可能

不用品回収業者に、廃タイヤの処分を依頼することも可能です。
不用品回収業者のスタッフが自宅にお伺いし、タイヤを処分してくれます。
自分でタイヤを持ち込む手間を省け、タイミングによっては即日回収が可能なため、すぐに廃タイヤを処分したい方に特におすすめです。
重いタイヤを車に積んだり、お店にタイヤを運んだりするのは時間も手間もかかります。不用品回収業者がタイヤを取りに来てくれると、廃タイヤの処分がとても簡単です。
廃タイヤの処分に不用品回収業者がおすすめの理由

廃タイヤの処分方法はさまざまありますが、中でも不用品回収業者に依頼する方法がおすすめです。なぜおすすめなのか、以下で理由をわかりやすく紹介します。
買い替えではない古タイヤも処分できる
タイヤの買い替え時や交換時に、古タイヤを処分してもらう方法がお手軽です。
不用品回収業者では、以下の古タイヤも処分できます。
- 倉庫の隅で古くなってしまったタイヤ
- 敷地内にいつからあるのかわからないような古タイヤ
- 事業ゴミの古タイヤ
このようなタイヤを、わざわざタイヤ販売店などに持って行くのは面倒です。また、買い替えではない場合は、タイヤを処分できない店舗もあるため、不用品回収業者をおすすめします。
倉庫の不用品処分をご検討中の方は、以下をご覧ください。
他の不用品も一緒に処分できる
不用品回収業者に古タイヤの処分を頼むと、他の不用品も一緒に処分できるのもおすすめの理由です。倉庫やガレージの奥でホコリをかぶっている不用品があれば、このチャンスを逃さず、スッキリしましょう。
不用品回収業者の場合、タイヤの単品回収より、諸経費込みの積載プランがお得です。
積載プランなら、不用品の量に合わせたトラックを不用品で満載にしてもプラン料金で済みます。不用品が多ければ多いほどお得になり、行政の粗大ゴミ回収より単価が安くなることもあります。
東海地域の積載プランの相場は以下の通りです。
| プラン名 | 段ボール (120サイズ) | 目安の間取り | 料金相場 (平車、箱車などトラックによる) |
|---|---|---|---|
| 軽トラック積載プラン | 25~30個程度 | 1R~1DK | 13,000~30,000円 |
| 1.5tトラック積載プラン | 60〜70個程度 | 1K~1LDK | 40,000~50,000円 |
| 2tトラック積載プラン | 90〜100個程度 | 1LDK~2LDK | 60,000~80,000円 |
| 4tトラック積載プラン | 180〜200個程度 | 3LDK~戸建て | 80,000円~要見積もり |
※不用品1点から回収する単品回収とパックプランの違いはこちら
即日回収・回収日時の予約ができる
不用品回収業者なら、電話一本で即日回収が可能なうえ、あなたの都合に合わせて回収日時を予約することもできます。
年中無休で対応している不用品回収業者もあるため、予約しやすいでしょう。中には、早朝や深夜の予約が可能なところもあります。
廃タイヤを早めに処分したいものの、店舗へ持ち込む時間をなかなか確保できないときに、不用品回収業者のサービスはとても魅力です。
運び出しはすべてスタッフが行う
タイヤは、想像以上に重いです。また、ガレージの隅でホコリまみれになっている場合もあります。
不用品回収業者なら、どんなタイヤでもスタッフが運び出し、積み込みまですべて行ってくれます。すべておまかせできるので、重いタイヤを運ぶ必要はなく、指1本汚れません。
特に、処分したいタイヤが多数ある方は、不用品回収業者をぜひ検討してみてください。
愛知・岐阜・三重のおすすめ不用品回収業者をお知りになりたい方は、こちら!
【地元で評判】愛知・岐阜・三重の信頼できる業者一覧|市区町村別に紹介」「市区町村から選べる!愛知・岐阜・三重で評判のおすすめ業者まとめ記事
廃タイヤを持ち込みで処分する方法

次に、廃タイヤを持ち込みで処分する方法を紹介します。
外した廃タイヤを持ち込む場合
すでに車から外した廃タイヤを処分したいときは、以下の手順を参考にしてください。
- 廃タイヤを自家用車などに積む
- 処分の取り扱い店舗に持ち込む
- 店舗にタイヤを渡す
- 指定された処分費用を支払う
廃タイヤを持ち込んで処分するときは、持ち込みに対応している店舗に自身で運びましょう。
廃車にした後に残った廃タイヤを捨てたいときなど、自家用車を持っていない場合の運搬は困難です。
そのようなときは、自宅まで引き取りに来てくれる不用品回収業者への依頼を検討してみてください。
タイヤの詳しい処分方法については、以下の記事で紹介しています。
タイヤ交換をする場合
現在、車に付いているタイヤを処分したいとき、つまりタイヤ交換を検討している方は以下の手順で処分します。
- 車を任意の店舗に預ける
- 新しいタイヤを選ぶ
- 見積もりを取得してから依頼する
- タイヤ交換をする
- 廃タイヤを処分してもらう
- 新しいタイヤの付いた車で帰る
カーディーラー、整備工場やカー用品店など、任意の店舗に車を預け、新しいタイヤを選んで取り付けてもらいましょう。
その後、車から外した廃タイヤは各店舗で処分してもらえます。
ほとんどの店舗がタイヤ交換費用に廃タイヤの処分費も含まれており、追加で費用を支払う必要はありません。

廃タイヤを処分したいと思っても、自分で持ち込みするのが難しいケースもあるでしょう。
そのようなときは、タイヤがある場所からスタッフが運んでくれる不用品回収業者への依頼がおすすめです。
不用品回収業者に依頼すれば、廃タイヤを自身で運搬することなく処分できるだけでなく、廃タイヤ以外に処分したい粗大ゴミや不用品がある場合は一緒に回収してもらえます。
また、即日回収に対応している業者なら、今すぐに廃タイヤを処分可能です。
信頼できる不用品回収業者の選び方、おすすめの業者は以下の記事で紹介しています。ぜひ、こちらもあわせて参考にしてみてください。
廃タイヤ処分の費用相場

廃タイヤを持ち込みで処分する際の費用相場は、以下の通りです。
| 持ち込み場所 | 処分費用の相場 |
| タイヤ販売店 カー用品店 | 300円〜500円程度/1本 |
| ガソリンスタンド | 300円~400円程度/1本 |
| カーディーラー | 400円~500円程度/1本 |
| 整備工場 | 400円~600円程度/1本 |
| 不用品回収業者 | 1,000円~2,000円程度/1本 |
※タイヤ館(440円〜):https://www.taiyakan.co.jp/shop/narumi/services/
※ミスタータイヤマン(440円〜):https://www.mr-tireman.jp/shop/sano/diary/70326/
※タイヤガーデン(330円〜550円):https://www.y-yokohama.com/tire-garden-service/shop/501/info/11448/detail
※イエローハット(250円〜):https://www.yellowhat.jp/store_service/pitservice/pitmenu/tire.html
※オートバックス(440円〜):https://www.autobacs.com/static_html/srv/tire/top.html?srsltid=AfmBOorx_WN4GBPhtVy2CzMRsbX2mEnZGrxqhz0KE0TG5xOMt-5-jbtH
※宇佐美(350円):https://usappy.jp/as/tire/
※ENEOS(440円):https://ss.eneos-wing.co.jp/5613237/tire/
※HONDA(550円):https://dealer.honda.co.jp/hondacars-hatogaya/maintenance/tire_brake/
※トヨタ(440円):
https://www.toyota-sd-nishitokyo.co.jp/support/maintenance/tire/reclass/
※トヨタ(550円)https://netz-oita.co.jp/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B9/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%EF%BC%88%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E4%BA%A4%E6%8F%9B%EF%BC%89/
※整備工場(440円・550円):
https://www.tirepit.jp/stores/detail/13611
https://www.tirepit.jp/stores/detail/18462
※不用品回収業者(1,000円/1本):https://ancom.jp/case_study/case_study-1437/
タイヤの販売店やカー用品店、ガソリンスタンドは処分費用が比較的安価です。
ただし、ホイール付きは外す手間がかかることから、1本あたり1,000円程度の店舗もあります。
また、タイヤ交換時に廃タイヤの処分をお願いするときは、交換費用に廃タイヤの処分費が含まれていることがほとんどです。
その他の持ち込み場所についても、1本500円前後で廃タイヤを処分してくれます。
不用品回収業者は単品回収だと費用がやや高額ですが、自宅まで引き取りに来てくれるのが大きなメリットです。
他の粗大ゴミなどを一緒に回収したいときは、積載プランを選ぶと安価な費用で利用できます。
不用品回収業者の積載プランと単品回収の違い
不用品回収業者の多くは、「積載プラン」「単品回収」の2種類を用意しています。
積載プランは料金があらかじめ決まっており、トラックの荷台に不用品を載せるサービスです。トラックの大きさが同じであれば、基本的に料金は変わりません。
単品回収は、不用品1品ごとに料金を支払うのが特徴です。大半の不用品回収業者が1品からの回収に応じています。
ただし、不用品回収業者の単品回収は、出張費や搬出作業費、車両費など各種手数料がかかるため、これらが込み込みのトラック積載プランがおすすめです。
廃タイヤ以外にも処分したいものが多数あれば積載プラン、廃タイヤのみ処分したいのであれば単品回収の検討もおすすめです。
廃タイヤを処分する際の注意点

廃タイヤを処分する際の注意点は、以下3つです。
- 自治体のゴミ回収には原則として出せない
- 廃棄物処理法により捨て方が決まっている
- 持ち込みの際は運搬しなければならない
それぞれの内容を詳しく解説します。
自治体のゴミ回収には原則として出せない
廃タイヤは、ほとんどの自治体で回収に応じていません。使用済みタイヤは有害な重金属や水銀を含むため、一般的なゴミとして処理できないからです。
持ち込み、戸別回収ともに廃タイヤは受け付けておらず、自身での処分が必要となります。
廃タイヤには有害なものが含まれているケースが多いため、専門の業者に依頼して処分してもらうのが基本です。
廃棄物処理法により捨て方が決まっている
廃タイヤは、廃棄物処理法によって捨て方が決められています。
産業廃棄物処理法は環境の保全などを目的に、適正な処理方法について記した法律です。
廃タイヤについては、一般の家庭から出たものについては一般廃棄物となり、原則としてタイヤ販売店などの業者が引き取ることになっています。
なお、タイヤ販売店や不用品回収業者であっても、「産業廃棄物収集運搬業許可」がないと廃タイヤの回収や処分ができません。
また、使用済みの廃タイヤを不法投棄した際には、「5年以下の懲役又は1000万円以下の罰金」が科せられることがあるため、十分な注意が必要です。
使用済みタイヤを不法投棄した場合は、廃棄物処理法第25条第1項の規定により、5年以下の懲役又は1000万円以下の罰金が科せられることがあります。
廃棄物処理法第25条第1項
持ち込みの際は運搬しなければならない
廃タイヤを持ち込み処分する場合、自分で店舗まで運搬しなければなりません。
タイヤはかなりの重さがある上、サイズも大きいことから年配の方や1人での運搬は困難です。
また、ケガや事故などにも注意しなければならないだけでなく、運搬する際に車内も汚れてしまいます。
そのような状況を避けたいときは、自宅まで回収に来てくれる不用品回収業者へ依頼しましょう。
廃タイヤの処分を検討する目安

次に、廃タイヤの持ち込み処分を検討するタイミングを紹介します。
寿命を迎えている
車のタイヤの寿命は、以下の通りです。
- ノーマルタイヤ…5年
- スタッドレスタイヤ…3~4年
ただし、車を使う頻度が多ければ、必然的に寿命も短くなります。
通勤などで毎日のように長距離を運転している方は、さらに早いタイミングで交換を検討しなければなりません。
車の定期点検や車検の際に、タイヤの状態をこまめにチェックしてもらいましょう。
キズ・溝の減りが目立つ
タイヤには溝がありますが、表面がすり減ってくると溝が目立たなくなります。
表面がつるつるとしてきたときは、交換のタイミングかもしれません。
溝の減ったタイヤはブレーキをかけた際にすべりやすく、事故やトラブルの大きな原因となってしまいます。
また、キズが目立つときも交換を検討するのがおすすめです。
新しいタイヤに交換したい
寿命を迎えたり、キズが付いたりしていなくても、「新しいタイヤに交換したい」と感じる方は多いはずです。
特に、車が好きな方であればカスタム目的でタイヤ交換をすることもあるでしょう。
そのようなときもタイヤ交換の良いタイミングなので、自分の好きなデザインのものを探してみてください。
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廃タイヤを手軽に処分したい方は「粗大ゴミ回収隊」への相談がおすすめです。
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廃タイヤ以外に処分したいものがあるときは、お得な積載プランがおすすめです。
また、即日回収にも対応しており、自身の都合の良いタイミングで回収に来てもらえます。
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